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※検索結果一覧

日本共産党
尾張 美也子 議員
  • 平成31年第1回定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
1.誰もが安心して住み続けられるまちへ
(1)市民に寄り添った市役所とするための細やかな施策を
 ① 各窓口で、申請すれば受けられるサービスの一覧を作成し、配付してはどうか
 ② しょうがいしゃの65歳の壁をつくらないための対応を問う
(2)国立市女性と男性及び多様な性の平等参画を推進する条例を実効性あるものにするための施策の進捗状況を問う
 ① 市役所内での啓発と実施について
 ② パートナーシップ制度の導入の検討について
(3)住宅確保要配慮者への支援策を問う
 ① 住宅セーフティネット法を生かし、空き家などの有効活用のための住宅確保要配慮者居住支援協議会の設置の進捗状況について
 ② ひとり親やDVを受けている方への居住支援について
2.全ての子供たちの健やかな成長のための子育て支援を
(1)子供への虐待の背景にあるDVの問題を支援する体制について問う
(2)国民健康保険税だけにある子供の均等割の減免を問う
3.文教都市くにたちとして教育条件整備の充実を
(1)建てかえが後になる学校のトイレ改修は、衛生状態向上のためにも洋式化だけでなく、乾式化もともに行うべきだがどうか
(2)不登校について、多様な学び方を認めるための方策を問う
4.市民の声を反映したごみ減量施策にするために
(1)市報2月5日の特集号について問う
(2)収集サービスや有料化のあり方は、市民の意見を聞いて見直すべきではないか
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  • 平成30年第4回定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
1.家庭ごみ収集のあり方について
(1)有料ごみ処理袋の売り上げが事業費を上回っている家庭ごみ収集のあり方を問う
 ① 収集回数の拡充とごみ出し支援について
 ② 生産者責任である、資源になる容器包装プラスチックの収集について
 ③ ごみ袋のばら売りについて
2.文教都市くにたちとして教育条件整備の充実を
(1)公立小中学校のトイレの改修を加速させるべきだがどうか
(2)公立小中学校の体育館のエアコン設置と自家発電設備について問う
3.図書館施策の充実で文教都市らしい文化の薫るまちづくりに
(1)くにたち駅前市民プラザの図書館機能について問う
 ① 予約や受け取り、返却のシステムを充実させ、誰もが利用できる改善策について
 ② 書架を常設し、中央図書館での企画物の再開催や、図書館の廃棄本の公開をしてはどうか
(2)図書館を文教都市の柱の1つに据えるべきだがどうか
 ① ボランティア市民との協働での図書館施策について
 ② 図書館司書など専門的な図書館職員の拡充や研修の充実と図書館職員の8割を占める非正規雇用職員の勤務条件について
 ③ 図書館協議会の提言にある「社会教育の中核施設」として図書館を位置づけ、図書館長期計画を作成してはどうか
4.誰もが安心して生きていくために
(1)住宅セーフティネット法を生かし、空き家などの有効活用のための住宅確保要配慮者居住支援協議会の設置を問う
(2)避難所での医療関係者と連携したシステムをつくり、避難訓練にも導入してはどうか
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  • 平成30年第3回定例会
  • 9月7日
  • 本会議 一般質問
1.誰もが地域で安心して暮らしていけるまちにするための施策を
(1)高齢や母子、しょうがいしゃ世帯等の住宅確保要配慮者への支援施策の進捗状況を問う
 ① 居住支援のための専門相談窓口の設置を問う
 ② 住宅確保要配慮者居住支援協議会を設置し、住宅セーフティネット法を活用した、住宅確保要配慮者が、住み続けられる仕組みづくりを問う
(2)国立市女性と男性及び多様な性の平等参画を推進する条例を実効性あるものにするための施策の進捗状況を問う
 ① 市民への周知や当事者へのアンケートについて
 ② 市役所内での啓発について
 ③ くにたち駅前市民プラザでの相談体制を充実させるべきだがどうか
2.誰もが住みよいまちにするために施策の工夫を
(1)家庭ごみ有料化を見直すべきだがどうか
 ① 減免制度の周知を工夫し、見直しと充実を問う
 ② お返しできる店舗をふやし、市民の利便性を高めるべきだがどうか
(2)道路の改善や不法投棄などまちの問題をアプリで投稿し、早期問題解決できる仕組みを採用してはどうか
3.子供たちを大切にする環境整備施策の充実を
(1)老朽化した学校のトイレの改修こそ優先的に実施すべきだがどうか
(2)配慮の必要な子供たちも含めた全ての子供たちに対する教育環境を充実させ、教員の超過密労働を軽減するためにもスマイリースタッフの充実を問う
(3)保育園民営化に関する財政改革審議会の意見書について行政としてのあり方を問う
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  • 平成30年第2回定例会
  • 6月13日
  • 本会議 一般質問
1.文教都市くにたちとして教育環境整備の充実を
(1)公立小中学校における「国立ブランド」を問う
(2)老朽化している学校施設の改修・整備こそ優先して取り組むべきだがどうか
(3)国立市文化芸術条例の施行に当たり、中学校でも芸術鑑賞教室を行ってはどうか
2.一人一人が大切にされ誰もが住みよいまちにするために
(1)国立市女性と男性及び多様な性の平等参画を推進する条例を実効性あるものにするための施策を問う
① 条例第10条、第14条に基づくLGBTなど「多様な性」に対する市民への啓発や学校教育への支援について問う
② 当事者の声を聞いた上でのパートナーシップ制度の検討について問う
(2)手話言語条例を策定し、地域や学校でも手話を通じて人権意識を醸成してはどうか
3.誰もが地域で安心して生きていくためのきめ細やかな支援を
(1)住宅セーフティネット法に基づき、住宅確保要配慮者への支援の施策をつくるべきだがどうか
(2)他の健康保険制度になく、国民健康保険制度にある子供の均等割の負担軽減策を問う
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  • 平成30年第1回定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
1.文教都市くにたちとして教育条件整備の充実を
(1)教員の多忙化を解決することが教育環境の充実につながるが、市としての取り組みを問う
(2)学校統廃合の視点でなく、地域に根差した小さな公立学校を生かすことが、地域活性化につながると考えるがどうか
2.図書館施策の充実で文教都市らしい文化薫るまちづくりに
(1)レファレンス機能を充実させ、市民に寄り添うきめ細かな施策のさらなる工夫を問う
(2)国立の玄関である国立駅東側高架下のくにたち駅前市民プラザに書架を配置し、図書館の廃棄本を市民に公開してはどうか
(3)中央図書館のトイレの洋式化を問う
3.誰もが地域で安心して生きていくために
(1)作業所の低い工賃に対する市としての対策を問う
(2)しょうがいしゃの雇用を進めるための取り組みを問う
4.市民の声をもっと市政に生かすために
(1)家庭ごみ収集のあり方について
  ① 有料ごみ処理袋の売り上げが事業費を上回っているのにサービス削減はおかしいという声について
  ② 本来生産者責任であり、資源になる容器包装プラスチックの収集が有料なのは納得いかないという声について
(2)市民と行政の距離を縮めるために市職員の国立在住を促す施策を問う
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  • 平成29年第4回定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
1.市民の声や調査結果の分析をもとに「子育てしやすいまち」にするために
(1)転入・転出アンケートの結果や、年少者人口が減少している現象から子育て世代の流出をどう捉えているのか
(2)公立学校の保護者からの声や要望をどう受けとめているのか。施策に生かすべきではないか
(3)多摩地域で最低レベルの教育予算を増額し、教育条件整備にもっと力を入れることが文教都市として必要だがどうか
  ① 学校のトイレの抜本改修を本格的に進めるべきだがどうか
  ② プールの温水シャワーについて
  ③ 教員の多忙化を解決することが教育環境の充実につながるがどうか
2.図書館や芸術小ホールの充実で文教都市らしい文化薫るまちづくりに
(1)「これからの図書館を考える」トークセッションについて問う
  ① 市民向けに直営図書館と指定管理館の図書館経営を題材としたのはなぜか
  ② 図書館は直営で、文教都市の柱の1つとして長期計画を策定すべきだがどうか
(2)国立の玄関である国立駅東側高架下の市民スペースに書架を配置し、図書館の廃棄本を市民に公開してはどうか
(3)芸術小ホールのトイレの洋式化を進めるべきだがどうか
3.市民の声を生かした国立らしいまちづくりにするために
(1)旧国立駅舎から続く駅周辺から大学通りの環境を大切にするためにも、それらの地域一帯の文化財指定を目指してはどうか
(2)都市計画道路3・4・10号線の延伸部分を通過道路と位置づけず、歩行者が安全にくつろげる通りに工夫してはどうか
(3)都市計画マスタープランに掲げてある「市民自治条例」を市民参加のまちづくりにするために策定すべきだがどうか
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  • 平成29年第3回定例会
  • 9月8日
  • 本会議 一般質問
1.誰もが安心して暮らせるまちにするために
(1)福祉と連携した、認知症の人に優しい図書館にしてはどうか
(2)しょうがいしゃの「65歳の壁」をなくす施策について問う
(3)税の滞納整理のあり方について問う
2.いざというときに機能する震災・減災対策にするために
(1)避難所に避難する仕組みの市民への周知と備蓄品について問う
(2)福祉避難所のあり方について、当事者の声を生かした実効性のある施策にする工夫を問う
(3)避難所ともなる公立小・中学校のトイレの改修について問う
(4)木造住宅耐震診断・改修と生け垣新設についての補助を減災対策として市民への周知を工夫し、活用を広げてはどうか
3.国立らしいまちづくりにするために
(1)旧国立駅舎とその周りの環境について、既存の商店街を守り、回遊性をつくるために市としてやるべきことを問う
(2)回遊性があり、歩行者に優しい都市計画道路3・4・10号線の延伸部分とするような工夫について問う
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  • 平成29年第2回定例会
  • 6月19日
  • 本会議 一般質問
1.市民の声を生かした、市民に喜ばれるまちづくりにするために
(1)都市計画道路3・4・10号線延伸部分は、地域住民や市民の声を生かし、柔軟な発想で、車優先ではなく歩道空間を広げ、回遊性やまちのにぎわいを高めるよう工夫してはどうか
(2)国立駅南口複合公共施設について
  ① 公共施設マネジメント基本方針との整合性について
  ② アンケート結果や市民の声との整合性について
2.「子どもの最善の利益」と待機児解消を優先した保育園施策にするために
(1)待機児問題が深刻な中、待機者の具体的な調査をしてはどうか
(2)保育園民営化の前に公立保育園の実績をもとにした「保育の質のガイドライン」をつくるべきだがどうか
(3)「子どもの最善の利益」を最優先にした民営化のあり方を問う
3.社会保障の最後のとりでとしての国民健康保険制度とするために
(1)所得100万円未満の差し押さえが多い点に関して、原因の分析と暮らしと命を守る視点からの対策を行うべきだがどうか
(2)国民健康保険法第44条と地方税法第717条をもとにした減免制度の周知徹底を図るべきだがどうか
(3)広域化による負担増を招かないための施策について
4.市民と協働の環境施策としての家庭ごみ回収とするために
(1)周知と分別徹底のために、有料袋と古紙回収袋をセットにして配付してはどうか
(2)剪定枝は、隔週でも決まった曜日に連絡なしで回収してはどうか
(3)生産者に責任のある容器包装プラスチックは無料にすべきだがどうか
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  • 平成29年第1回定例会
  • 3月2日
  • 本会議 一般質問
1.子育てしやすいまちにするための施策について
(1)どの子も安心して学べるために、まずは、生活保護家庭や低所得のひとり親家庭に対する給付型奨学金制度をつくってはどうか
(2)市民の財産である公立保育園の拙速な民営化は見直し、ダイレクトな待機児童解消対策にこそ力を注ぐべきではないか
2.誰もが安心して年を重ねられる施策の充実について
(1)市民の健康づくりのために誰もが利用できる施策の工夫について
(2)障害者総合支援法による、しょうがいしゃの「65歳の壁」の影響を軽減する施策について
3.市民の声を生かした柔軟な施策の工夫について
(1)お金のペナルティーによるごみ減量でなく、分別による資源化を市民と協働で行うべく、きめ細やかな環境施策としての減量施策にすべきではないか
(2)都市計画道路3・4・10号線延伸部分を人優先の空間とし、にぎわいを生み出す工夫をしてはどうか
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  • 平成28年第3回定例会
  • 9月5日
  • 本会議 一般質問
1.誰もが安心して年を重ねていける施策の充実について
(1)老老介護や独居高齢者の増加に伴う介護の課題と施策について
(2)認知症になっても地域で支えられる仕組みづくりについて
(3)他市と比べて65歳未満の死亡率が高い国立市の状況からもがん検診の受診率を上げる施策を工夫すべきだがどうか
2.市民の声を生かした柔軟な施策の工夫について
(1)ごみ減量は、市民負担増の家庭ごみ有料化より、紙ごみ分別、生ごみ削減を市民との協働で行う環境施策として進めるべきだがどうか
(2)反対の声のある都市計画道路3・4・10号線の延伸部分は、人優先の道路空間としての工夫をしてはどうか
(3)東地域を走るくにっこミニの路線の谷保駅経由について
3.子どもの成長、発達を保障するための保育園施策について
(1)市長は、保護者や保育士、関係者、市民の意見もしっかりと聞き、公立保育園の価値を再認識するとともに、子どもの最善の利益の観点からも、財政面からの拙速な公立保育園民営化は再考し、見直すべきではないか
(2)今緊急に行うべきは、公立保育園の充実と新たな保育園の誘致などの待機児解消のための施策の充実ではないか
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